川喜田晶子KJ法blog更新しました;「なんだか気にかかる〈現在〉」のその後

以前、KJ法実践のプロセスを解説するために活用していた教材のテーマ「なんだか気にかかる〈現在〉」。2009年のさまざまな情況がラベルとして拾われていますが、当時の「なんだか気にかかる」という取材が、今もなお、さらなる生々しさで〈現在〉の情況の本質を照らし出していることに、ある種の戦慄をおぼえます。KJ法という方法論の射程距離の長さについて、感じ取っていただける事例です。ご一読いただければさいわいです。「なんだか気にかかる〈現在〉」のその後 | 川喜田晶子KJ法blog

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