お知らせ– category –
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川喜田晶子KJ法blog更新しました;「責任と無責任と」
取材のための技法「パルス討論」による「探検ネット」作成や、「狭義のKJ法」において、「創造的な無責任さ」がよい仕事をする場面があります。図解作成者の「我」を封印することで、KJ法はその「無心」によって、創造的な余白を生み出します。KJ法が、「... -
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川喜田晶子KJ法blog更新しました;「なんだか気にかかる〈現在〉」のその後
以前、KJ法実践のプロセスを解説するために活用していた教材のテーマ「なんだか気にかかる〈現在〉」。2009年のさまざまな情況がラベルとして拾われていますが、当時の「なんだか気にかかる」という取材が、今もなお、さらなる生々しさで〈現在〉の情況の... -
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「川喜田晶子KJ法blog」更新しました;「咲き切る」ための方法論
「自分」という一輪の薔薇を、自ら想定し得るゴールのイメージを超えて咲かせてみたいと思うなら、KJ法は、いつもその人の身近に居て、強力なアシストをしてくれる方法論です。身の回りのささやかなデータに対して、少しの集中と素直な感受性があれば、未... -
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「川喜田晶子KJ法blog」更新しました;〈型〉との葛藤
伝統的な〈型〉と、〈個〉としての表現との間には、葛藤がつきものです。〈型〉の破壊でもなく、〈型〉への依存でもなく、〈型〉と〈個人〉、〈伝統〉と〈現在〉との止揚という境地を望むことの難しさは、KJ法の活用にも当てはまります。技法の手順をただ... -
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「川喜田晶子KJ法blog」更新しました;「問う力」の消失
KJ法の実践の中で、自分にとって共感できないラベルをどのように扱っているでしょうか。共感できない。都合が悪い。そのようなラベルの感じ方に潜む課題について語っています。ご一読ください。「問う力」の消失 | 川喜田晶子KJ法blog -
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「川喜田晶子KJ法blog」更新しました;「自分を超えてゆくために」
フィギュアスケート「りくりゅうペア」の活躍に感銘を受け、すぐれたパートナーシップの本質、そしてグループKJ法におけるすぐれたリーダーシップの本質について、語ってみました。ご一読ください。自分を超えてゆくために | 川喜田晶子KJ法blog -
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川喜田晶子KJ法blog更新しました;「一匹狼」への覚悟
完成したKJ法図解において、ラベル一枚だけで「島」を形成することがあります。そのような、「一匹狼」でできた「島」に対する姿勢について語っています。図解の論述やプレゼンテーションにおいて、しばしばスルーされたり「例外」扱いされたりする「一匹... -
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川喜田晶子KJ法blog更新しました;「KJ法上達のための『模倣』のすすめ」
KJ法上達のためには「模倣」が近道です。まっとうなKJ法の図解を、この方法の本質理解を意識しながら「真似る」。セミナーの教材やセミナー後に取り組んでいただく課題には、そのための素材が詰まっています。ちょっとした技法や作図のルールもおろそかに... -
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川喜田晶子KJ法blog更新しました;「グループKJ法の〈ロマン〉」
グループKJ法におけるリーダーシップのあり方について語っています。ラベル群の訴えかけをボトムアップでまとめ上げるだけではなく、チームメンバー全員の感受をもまとめ上げることが必要になる、グループKJ法のリーダーシップ。ゆるく実践しようとすれば... -
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川喜田晶子KJ法blog更新しました。~「不都合さ」へのまなざし~
「川喜田晶子KJ法blog」を更新しました。タイトルは『「「不都合さ」へのまなざし』。 セミナー受講者の図解を添削しておりますと、KJ法の「表札づくり」において、複数のラベルの訴えかけを〈統合〉できず、都合の悪いラベルをスルーするケースに、この...
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