川喜田晶子KJ法blog更新しました;「一匹狼」への覚悟

完成したKJ法図解において、ラベル一枚だけで「島」を形成することがあります。そのような、「一匹狼」でできた「島」に対する姿勢について語っています。図解の論述やプレゼンテーションにおいて、しばしばスルーされたり「例外」扱いされたりする「一匹狼」ですが、そういう姿勢の背後に、「全体」へのリスペクトの欠如が潜んでいます。構造化のために必要な姿勢とは何か。ぜひご一読ください。「一匹狼」への覚悟 | 川喜田晶子KJ法blog

この記事を書いた人

目次